混合バイオマスを安定処理 エネルギーの地産地消へ
四国

新サービス・新技術

各種廃棄物処理・リサイクルを展開する富士クリーン(香川県綾川町、馬場一雄社長)は、国内初となる縦型乾式メタン発酵施設を備えたバイオマスプラントを完成した。さまざまなバイオマス系廃棄物を、混合した状態で安定的にエネルギー化することが可能。試運転を経て、2018年10月からの本格稼働を目指す。

詳細は循環経済新聞6月18日号に掲載。(出典:日報ビジネス株式会社)


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