大型RPF施設が生産2倍 24時間稼働で増加分に対応
東海

新サービス・新技術

産廃・一廃、建物解体や、中間処理、収集運搬など実績を重ねるリサイクルクリーン(浜松市、藤城太郎社長)の袋井RPF工場が5月から24時間稼働に切り替えて、生産能力を倍化した。中国の環境規制で廃プラや紙くずの輸出が困難になり、国内に還流。結果、国内のRPF生産工場にも荷が集まってきた。

詳細は循環経済新聞6月11日号に掲載。(出典:日報ビジネス株式会社)


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