安田産業株式会社(京都府/久世郡) 週刊循環経済新聞に掲載
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 RPF固形燃料化、ペットボトル再商品化成型、空き缶再資源化、食品廃棄物リサイクル、レアメタル・リサイクルなど様々なラインを保有し、循環型社会、低炭素社会、自然共生社会の構築に向けたリサイクル業を展開する安田産業株式会社(京都府・久世郡)の大剛伏見工場に導入した光学選別ラインが、6月3日付の週刊循環経済新聞一面にて取り上げられた。
グループ内では長岡京工場にも同様のラインを既に導入済みだが、こちらの導入により、今まで約27名で行っていた飲料容器の選別が約9名で行えるようになり、作業効率の向上やライン能力の向上、省人化が実現された。
同社では、今後もこういった最新機器の導入等による、「働きがいのある環境作り」の実現を目指すとしている。


詳しくは同社HPまで。


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